S.G.スタディーの自立型指導について
S.G.スタディー指導だけで終わらない!!
指導後の演習が定着する管理システム
どれだけ教えてもらっても「わかる」にしかなりません。わかったことを使って、問題を解いたり覚えたりすることで、「できる」になります。
塾や学校は「わかる」ことを重視しているため、演習をすることは全て自宅学習に任せてしまいます。
家での勉強時に「わからない、できない」が出ても、誰も教えてくれる人はいません。だから、勉強が嫌いになります。
S.G.スタディーでは、問題が起こる自宅学習を塾が管理するため、勉強をどんどん進めることができます。
1.わかる指導
ただ教えるだけは、大人であれば誰でもできます。わかりやすく教えることは、塾講師であればできます。
S.G.スタディーでは、わかるまでの過程を大事にしており、自分一人になっても学習ができる子に育てます。
また、声がかけられずにわかったつもりで帰宅する子への対応もしっかりしています。
①マンツーマン指導
②全教科指導
2.とける・おぼえる「演習」
教えてもらった時にだけできる子は、本当の意味でできるようになっていません。
しっかり自分の力だけで解けるように演習をしてもらいます。
ただ、勉強が嫌いになったり、穴が出るのも演習中です。
S.G.スタディーでは、できることからステップアップしながら、すぐに生徒対応ができるようにしています。
①ステップアップ指導
②質問し放題
③通い放題
3.できる「定着」
問題を解くだけでは、成績は上がりません。
その日行った演習を力にするために、1日1日を完璧にする確認を行います。
①帰宅前確認
②確認テスト
③勉強法の改善
4.説明できる「成績アップ」
3段階確認を行います。
「解法の確認」「解答の確認」「理解の確認」
1,「解法の確認」とは、問題の解き方などの過程を演習ノートで確認します。
2,「解答の確認」とは、答え合わせがちゃんとできているのか確認します。
答えが間違えているのに丸をつけて、そのまま覚えてしまっている生徒がたくさんいます。
3,「理解の確認」とは、本当に理解しているからこそ、人に説明できます。
生徒自身に説明をしてもらい、ちゃんと理解ができているのかを確認します。
これら全てを、ホワイトボードや対話形式で確認します。
5.わかる〜できるまで「管理」
今日できても、明日できない可能性もあります。
復習スケジュールをしっかり作り、確実にテストで点が取れるようにします。
①進捗管理
②学習記録
③報告